米国家朝餐祈祷会で考えたこと

信仰とは何か?

私にとっての信仰はイエスキリストとの関係です。
イエスキリストを愛し、私も愛されているという確信。
これが主イエスキリストとの関わり合いの内実です。

主は私の罪の為に死んでくださった。
その流した血潮によって父なる神様との関係を修復してくださった。
神との平和の中に私の人生はあります。

神様は私のような塵芥のような存在を見捨てず目をかけてくださり高く用いてくださっている。

奇跡でしかありません。

何もなかった無学歴で無教養の私が、大学の客員教授に用いられたり、
55冊の著書を世に出し、ビジネス書籍でベストセラー作家の仲間入りを果たし、ペンクラブにも入れていただいたり、
経営の知識も能力もなかった私をグループ10社の経営責任を持てる能力を与えてくださったり、
世界的名医、南和友先生とのご縁であったり、今回のトランプ大統領が参加される歴史と伝統のある米国家朝餐祈祷会に御招待頂いたり、挙げれはキリがないほど祝福を受けています。

「神は愛なり」

これは間違いなく私の人生を変えてくださった奇跡です。

「信ずれば救われる」
間違いありません。

主は誰に対しても同じ愛の手を差し出しています。
求めよさらば与えられん。

米国家朝餐祈祷会に参加している世界140カ国以上の指導者の方々とともに、世界平和のために祈りを捧げています。
目の前でトランプ大統領のメッセージを聞きましたが、メッセージは本質的でした。

 

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